ニューヨークその1.

みなさま、ご無沙汰しておりました。

10月末からニューヨークに行ってきました。

初ニューヨークです。

ニューヨークはさぞかし寒いかろうと思っていましたら、異常気象の日もあり、

22度とかで、汗ばむ日もありました。

 

この通り、ハロウインのかぼちゃがいっぱい

 

カボチャが並んだ横はお店。

 

かぼちゃの奥はスケート場、、、ホームーアローンの撮影に使われたスケート場だって。

 

そして、私たちはセントラルパークに

私はニューヨークといえば、エンパイアステイトビルディングとセントラルパークしか知りません。

自由の女神も知ってましたっけ。

 

 

 

この子の肉球。

 

 

熊もいましたし、鳥も,かわいい子は他にもいましたが、、、この子だけ、ご紹介。

 

セントラルパークでは、自転車に乗ってパクられたりもしましたわ。

英語も出来ないし、お金の感覚もなかったので、「あっちゃ〜〜〜」ですわ。

 

そして、メトロポリタンミュージアムに

 

 

歩いて歩いて歩きました〜〜。

 

NYではほんとうに歩いている人がいっぱい。そして,歩くの早い。

そして、かっこいい、、スタイルがいい人がとっても多いという印象です。

 

 

そして、2日目は地下鉄に乗って、住宅地にいきました。

おしゃれ講座をここのお宅でしました。

普通のおうちを見られるのはうれしいです。

お家のベランダから、、、

 

 

どんな感じのお洋服が自分を輝かせるか、、ほんとうに目からウロコでした。

 

 

それから、地下鉄で町に戻りました。

そうだ〜〜、地下鉄がずっと止まっていて、タクシーにしようかと迷ったんだっけ、英語わからへんし、何で止まっているのかも分からず、、、そんな経験も後からだと楽しい。

 

 

ふーちゃんは暑くてノースリーブになりました。私も汗かきました。

 

そして,夕方はライドを体験

https://jp.viator.com/tours/ニューヨーク市/ザライドニューヨークシティ/d687-5275RIDE?pref=02&aid=gdsarlsa&mcid=59013&tsem=true&supag=61368623473&supkl=kl&supsc=s&supai=299408519492&supap=1t2&supdv=c&supnt=g&supti=dsa-554031316742&suplp=1009318&supli=&gclid=Cj0KCQiAlIXfBRCpARIsAKvManzVB2_KRnfDBdDRUtQPAQ5VY5OHCLnLeWoLnc2cJmK8SRKjsZwlJw8aArfZEALw_wcB

 

これは面白かったです。是非,ニューヨークに行ったら体験してみてください。

 

そして,夜はブロードウェイミュージカルを観に行きました。

 

 

Beautiful: The Carole King Musical (ビューティフル:ザ・キャロルキング・ミュージカル)

 

そんなわけで朝から晩まで楽しんで歩いて,ホテルに帰ってきました。

 

 

続く

 

今日のしあわせセラピー(四条店のキドラックおにーちゃんから)

☆しあわせセラピー☆

麻雀だって、最初にくるのはかどうしようもない「手」かもしれない。

でもこの牌でずーっと行け、と言っているわけじゃありません。

どんなゲームでも代わりばんこに順番が回ってきます。

そのとき自分の「手」を変えたらいい。

どれを捨てて、どれを拾うかはその人の自由です。

もっと言えば、順番がこなくたって、変えていい。

ゲームは代わりばんこだけれど、人生は代わりばんこじゃない。

でも30歳になっても、40歳になっても、後生大事にその牌を握りしめていて、

「変えたら?」

と言われているのに、どうしようもない「手」を持ち続けていると、どうしようもない人生になるんです。

どんな「手」がきても、ずっとそのままじゃないとダメだと勝手に自分が思い込んでいるから変えられない。

でも本当はいくらでも変えられます。

変えられるから、人生はおもしろい。

ひどければひどいなりにおもしろいんです。

だって偉人伝なんかを読むと、ひどい「手」から始まる人のほうが多いでしょう?

野口英世は福島県のひどく貧しい農家に生まれて、幼いころ手に大火傷を負って、左手が不自由だったんです。

それでも努力して、世界的な学者になって、医学の発展に貢献しました。

ひどく貧乏だったり、体が弱かったり、最悪の環境から始まって、あがっていくから、人生はおもしろい。

自分の「手」、つまり「生き方」を変えないで、「さだめ」だけ変えようたって無理な話です。

自分の人生の舵はいつも自分が握っている。

右に行きたければ右に舵をとるし、左に行きたければ左に舵をとる。

間違って、南極のほうに行っちゃうこともあるでしょう。

だったら途中で舵の方向を変えればいいんです。

ハワイに向かっているのに、ペンギンが出てきたらおかしいでしょう?

流氷が流れてきておかしいから、「これは間違った。舵の方向を変えよう」でいいんです。

だって、舵を握っているのはあなたなんだから。

間違いはある。

だけど、自分の人生の舵を離しちゃいけないんです。

斎藤一人 著
『変な人が書いた人生の哲学』より

 

11月中旬に発売予定の「美人スタイル」「プリプリムクマン」

予約受けたまっております。

よろしくお願いします。。。07065136580石井幸子

 

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