あ、久々にゲーム日記っぽい

ディストピアンウォーズ

ディストピアンウォーズというミニチュアゲームでは、ユニットの性能はSTAT Card(ステータスカード)を使って管理できるようになっています。ちなみにゲームのルールブックは日本語化されていますが、カードは日本語化されていないため英語です。
まあ、英語なのはよいのですが、このカードはデザインがわかりにくいので何とかならないかなと思っていました。実プレイ中にカードの束をひっくり返すのはちょっと格好悪いものがありますし、テンポもよろしくありません。
なんとかならないものか?と考えていたときにふと思い出した言葉があります。立川のB2Fゲームズさんに遊びにいったときに吉田さんがおっしゃった言葉。RPGにおけるキャラクターはミニチュアゲームの部隊みたいなもんだよと。同感です。
てことは、RPGのキャラクターシートで部隊を管理することも出来るのではないだろうか?そんなことを思いつきました。
ところが、以外と情報量が多く、読みやすくまとまるかはまだ未知数です。ミニチュアゲームの各ユニットは大ざっぱにはRPGのキャラクターを構成するスキルやクラスに相当する要素から成り立っています。ところが、ユニット単体として独立出来るだけの情報はあるので、やっぱりキャラクターシートに比べると部隊の情報量は多くなりそうですね。だいぶ。
簡単な対策としてはユニット名を大きく書いたテプラか何かをカードに張るのが良いでしょうね。正直、国名の方がユニット名よりも大きく書いてあるのはどうなのか?すぐ上にフラッグがでかでかと書いてあるじゃないか。とか思うんですけど。

ファイター

ReaperミニチュアBonesをKickstarterで支援したのですが、おまけでRPGが付いてきました。
Swords & WizardryというD&Dのクローンらしい。
ゲームを遊べるくらいまでは訳そうと、通勤中に時々みているのですが、今日驚いたのがファイターのクラスの項目。少なすぎる…
スキルは2つ。あとはさらっとファイターについてがあったり表があったり。これがファイターか。
ちなみにドルイドはめっちゃ長かった。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です